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転職をする際の志望動機について

名高いIT企業に応募する際にまず関心を持たれるのが、当社への志望動機というところです。なぜうちの会社に応募してきたのか、うちの会社で働きたいのかというそのモチベーションのところです。

というのも、似た業務を営んでいる企業がひしめき合う中でどんないきさつで自社に入社したのかという応募の理由を尋ねない担当者はいないはずで、理路整然と答えられるように前もって用意をしてください。会社によって中途採用者を採用しようと思う時期はいろんなケースがあります。だから、新卒が退職しやすいGW明けにキャリア入社組の採用意欲の高まる会社も存在しますから募集情報にはチェックを行うことです。勤務していた会社の名称を並べて、勤務してい期間を書くと言ったシンプルな書き方では、面接を受けようとする会社で採用の部の方にあなたがこれまで担当してきた業務を分かってもらうことが不可能なのです。
満足いくエンジニアSE転職をするには、履歴書でソツなく自分で満足いくアピールをすることが大切なのです。
新卒とキャリア組の採用時における志望したきっかけの大きな違いは新卒対象者と比較してキャリア採用の特徴として勤務してきて培ってきた経験をどのように活用するのかがポイントであるという点です。志望理由を記入する上での気をつけなければならない点は主に3つあり、これまでの経験をどう活かすのか、志望理由とは別に、しっかり自分の魅力を打ち出す、業界の各企業の特徴を念頭に入れて書き込むということです。

今の職に就いている間に、エンジニアプログラマー転職活動を始めて、転職先が決定してから、辞職するのが理想でしょう。退職してからの方が時間に余裕が持てますし、すぐにでも働き始めることができますが、SE転職する先がなかなか決まらないこともあります。
無職の状態で、半年を超えてしまうと、就職する先が決まりづらくなりますから、エンジニアSE転職先のことを考えずに今の開発プロジェクトを辞めないようにしてください。

円満退社を考えるのであれば、今のプロジェクトがひと段落したタイミングで転職活動をするのが良いでしょう。それが周りのみんなのためであるとともに、自分のためにもなります。

転職時に、突っ込まれた際に「無責任な人間」だと思われないような仕事をしておくことが大切です。

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